【芸能】松井玲奈、レッドカーペットは「ほんとに赤かった」 花柄ワンピで登場

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元SKE48で女優の松井玲奈が25日、東京・六本木ヒルズアリーナで行われた第31回東京国際映画祭(TIFF)のレッドカーペットイベントに登場した。

日本映画スプラッシュ部門で特別上映されるオムニバス映画『21世紀の女の子』に出演する松井は、花柄のレースを用いたロングワンピースで登場。
企画・プロデュースの山戸結希監督をはじめとする監督・出演者と共に、笑顔を見せながらレッドカーペットを歩いた。

イベント後、自身のツイッターで「東京国際映画祭 日本映画スプラッシュ部門 特別上映作品として『21世紀の女の子』参加しております。
まずはこの映画祭で作品に集った女の子の欠片が誰かに届きますように。そう思いながら歩いたレッドカーペットはほんとに赤かった」と感想をつづった。

同作は、80年代後半〜90年代生まれの新進映画監督15人によるオムニバス作品で、全編に共通した“あるひとつのテーマ”を、各監督が8分以内の短編で表現。
松井のほか、橋本愛、朝倉あき、石橋静河、伊藤沙莉、唐田えりか、北浦愛、木下あかり、倉島颯良、黒川芽以、瀧内公美、日南響子、堀春菜、三浦透子、モトーラ世理奈、山田杏奈らが出演する。

31回目となる今年の東京国際映画祭は、10月25日〜11月3日の10日間にわたって、六本木ヒルズ、EXシアター六本木、東京ミッドタウン日比谷などで開催。
映画祭の顔となる「コンペティション部門」では、国内外から集まった1,829本の中から16作品を選出し、
日本からは阪本順治監督×稲垣吾郎主演『半世界』と今泉力哉監督×岸井ゆきの主演『愛がなんだ』の2作品が選ばれた。

http://news.livedoor.com/article/detail/15499708/
2018年10月25日 23時38分 マイナビニュース


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